【爆速】NURO光の平均速度はどのくらい!?世界最速下り2Gbpsで有名なNURO光を実際に使ってみた

NURO光の速度(スピード)はどのくらい出るのか!?

NURO光を導入して4年のとみっちです。他にもauひかりドコモ光を利用中で、使い勝手を毎日確認しながら活用しています。

世界最速2Gbpsで有名なNURO光ですが、

サブレくん
実際のところはどのくらいの速度が出るんだろう?

と気になりますよね。

僕自身、速度と料金はNURO光を選ぶ上で一番気になる点でした。

今回の記事では4年NURO光を使っている僕(2019年現在3回導入経験あり)が、実際に光回線の速度調査をしてみた結果を紹介してみます。

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Mbpsとは!?
Mbpsとはメガビーピーエスと読み、1秒に何ビットダウンロードできるかという数値です。
1MB(メガバイト) = 8Mb(メガビット)となるので、例えば200Mbpsは、1秒間に25MBのデータがダウンロードできるということになります。

Twitterで分かる!NURO光の実際の回線速度

まずはTwitterでNURO光の速度に関するつぶやきを調べてみました。
なお、高速な測定結果のつぶやきだけを僕が意図的に選んでいるわけではありません。

Twitterで調べる方法
Twitterで「NURO光」や「NURO光 速度」といったキーワードで検索すれば、NURO光を導入したユーザーのリアルな回線速度が分かります。以下のURLにアクセスしてみてください。

NURO光NURO光 速度

後ほど詳しく書きますが、光回線を分岐する技術としてNTTは「G-PON」、
NURO光では「GE-PON」を採用している
ことから、一般的にはNURO光のほうが高速ですね。

下り1Gbpsを越える人もいて驚きですね。

ただし、僕からNURO光の中の人(So-net社)に質問する機会があり、

とみっち
1Gbps以上の速度で通信できている人は、どうやって実現しているんですかね?

と聞いたところ、

NURO光
中の人
正直な話、1Gbps以上の速度が計測されるのは、使用した速度計測システムでの誤差などの可能性はありますね。

理論値では、無線LANの11ac規格では最大1.3Gbpsとなりますが、実測値は1Gbps程度が最大となるかと思います。

とのことでした。

今後、端末側の通信スペックが上がっていけば、さらに高速化していきそうですね。

2018年12月追記
理論上、最大値10Gbpsで通信可能なLAN端子の規格「10GBASE-T」も少しずつ普及してきました。

東京オリンピック前には10Gbps、さらにはそれ以上の通信速度が当たり前になっているかもしれません。

【注意】NURO光で下り2Gbpsは出ない

期待を裏切るようですが、一番重要なことを書いておくと、

NURO光で下り2Gbpsという速度は通常出ません!

NURO光は1台の特定の端末で2Gbpsの速度で通信できるようにするサービスではないのです。

現状、PCやスマホなど、端末側の仕様で2Gbpsを出すことが技術的に無理なんですよね。

NURO光はWAN側から光回線終端装置(ONU)へ下り2Gbps/上り1Gbpsを提供するサービスであり、LAN側は有線LANは1Gbps(1000BASE-T)、無線LANは最新のIEEE802.11acの場合で1.3Gbpsが最高となります。

「最大 2Gbps 」という通信速度はネットワークからお客さま宅内に設置する宅内終端装置へ提供する最大速度です。
機器使用時の通信速度はお客さまの通信環境と規格により異なります。
有線接続の場合は最大 1Gbps、無線接続の場合は通信規格 IEEE802.11ac における通信で最大 1.3Gbpsとなります。

【引用】NURO光公式キャンペーンページ

通常、NURO光以外のギガタイプの光回線サービスは、WAN側からONUまで1Gbpsを提供するものとなっています。

なぜNURO光で2Gbpsを利用できるかというと、国際標準規格である「G-PON」というものを採用したからなのだそうです。

G-PON
1本の光ファイバーを分岐して複数の光回線導入物件に引き込む伝送技術の一つ。
G-PONは従来のGE-PON方式よりも2倍以上伝送効率が向上しています。

G-PONは設備投資に費用がかかることなどから、導入している企業はごくごく少数に限られます。

他社の光回線では「GE-PON」を使用しているのですが、「G-PON」のほうがより伝送効率を良くした技術です。

NURO光の回線の土台はNTTの光回線ですが、通信事業者とホームゲートウェイを繋ぐ通信規格に「G-PON」を採用している点、またNURO光のONU(ホームゲートウェイ)がNURO光の速さの秘密となっているようです。

実際に使用して分かったNURO光の平均速度

NURO フェアレディZ 33

それでは、僕が実際にNURO光を導入した3物件での速度を公開してみます。

1件目は築25年のアパート(ダイワハウス)1階、2件目は築5年のアパート(積水ハウス シャーメゾン)2階に導入しています。

1件目の賃貸アパート(埼玉県川越市)

NURO光利用期間: 2015年12月〜2016年7月

ダイワハウスが施工した、築25年の賃貸アパート1階に住んでいました。

So-netから提供されていたONU兼ルーターはEchoLife(HG8045Q)という機種でした。

Macでの速度調査結果

速度調査にはBNRスピードテストを使っています。

NURO光 無線LAN MacBook Airでの速度調査

僕のMacBook Air (13-inch, Mid 2013)で無線LANを利用して、

平均 250Mbps 前後

の速度でした。

この時は気づいていなかったんですが、後ほど紹介する理由で速度低下していたと考えられます。

この家に引っ越す前のアパートは、auひかり ギガ得プラン(1Gbps)を使っていたんですが、実際の速度は100Mbps未満だったので、だいぶ速くなりました。

※auひかりも現在使っていますが、最大1Gbpsながら実測値はNURO光と争うくらい高速です。

iPhone6での速度調査結果

続いてiPhone6で何回か計測した結果です。計測はRBB SPEEDアプリを使用しています。

NURO光 無線LAN iPhone6での速度調査

こちらも測定日時によって開きがあるんですが、

平均 200Mbps〜270Mbps

となかなかの速度が出ています!

正直100Mbps以上出ていれば、ネットサーフィンや動画の閲覧、大容量ファイルのダウンロードなどあらゆる場面で十分に快適ですね。

とはいえ、業界最速下り最大2GbpsのNURO光を使っているのかと思うと、もっとスピードが出ればいいなーと思っちゃいますね。

iPhone6
iPhone6は11ac対応とはいえ、1ストリームなので、理論上の最大通信速度は433.3Mbpsとのことです。
※ストリームというのはデータを分割して転送する方式のことになります。

我が家では、iPhone6が最高速で通信できていました。

ここまで読んで、思ったほどの速度は出てないじゃんか!と思ったかもしれません。まだ、以下に記事の続きがあるので、ぜひもう少しお付き合いください。

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2件目の賃貸アパート(埼玉県川越市)

NURO光利用期間: 2016年8月〜2018年3月

2016年の8月から築5年の積水ハウスの賃貸アパート シャーメゾン(2階)に引っ越しました。

積水ハウス シャーメゾン

以前の家は住宅街に立地していたんですが、こちらは周りに田んぼが多い落ち着いた田舎です。

近くまで光回線が来ていなかったのか、屋外工事前日までNTTの準備工事が難航したようでした。

各部屋の壁に有線LANのジャックが設けられていて、どの部屋でも有線LANで接続できるようになっています(カテゴリー6)。また、リビングには光コンセントも壁に設置されていたので、エアコンダクトなどから光ケーブルを通す必要もない嬉しい状態でした。

賃貸の契約の際、フレッツ光利用可能物件と説明書きがあったので、建物の中のLANポートなどが整備されていたのかもしれませんね。

So-netから提供されたルーター(レンタル品)はZXHN F660Aという、縦置きの最新型です。

EchoLife(HG8045Q)と同様に、ONUとルーターが一体となっていて、無線LANを使いたい場合も専用のカードやアンテナなど、別途必要となるものはなく、追加料金も発生せずに利用可能です。

Macでの速度調査結果

MacBook Airで無線LANの速度調査(BNRスピードテスト)をすると、

NURO光 下り536.82Mbps

となり、

平均 500Mbps 前後

の速度が出ています。

セキュリティソフト「カスペルスキー」を起動している状態だと、380Mbps程度となります。

NURO光 カスペルスキー 下り380Mbps

もう少しスペックの高いPCを使用していれば速度低下はあまり発生しないのかもしれませんね。

続いて「Radish Network Speed Testing」でテストした場合は、

RBB SPEED TESTで測定すると、

となり、どちらも

下り 300Mbps台

となりました。

Macの無線LAN使用状況を確認

MacBook Airの無線LANアイコンをoptionキーを押したままクリックして無線LANの状況を表示させるとこんな感じです。

MacBook Air 2013mid WiFi接続状況1

2017年3月3日測定
MacBook Air 2013mid WiFi接続状況2

2018年1月12日12:51測定
転送レートは、

500Mbps後半から800Mbps台

を推移しています。

ちゃんとNURO光の「802.11ac」の無線をキャッチし、高速通信できていることが分かりますね。

ちなみにNURO光では、「802.11ac」が使える5GHz帯域の他に、2.4GHz帯域の無線も同時に飛ばせます。

5GHz帯域が使用できない機器でも無線LANを使用することができるので安心です。

具体的には、我が家の場合、無線LAN対応プリンターやGoogle Chromecast、任天堂のWii Uなどが2.4GHz帯域でないと通信ができないので使用しています。

NURO光のONU兼ルーターのレンタルは、1Gbpsに対応したカテゴリー5eのLANケーブルが1本付属します。

自分で用意する場合も、LANケーブルは1Gbpsに対応したカテゴリー「5e」、もしくはカテゴリー「6」を使用しましょう。

※これまで現在の光回線サービスではオーバースペックな上、価格も高かった「カテゴリー7」のLANケーブルもだいぶ安くなってきたので、選んでもいいかもしれません。

3件目 事務所物件(埼玉県本庄市)

【NURO光】2018年7月 光回線屋外工事

僕は2018年7月より、埼玉県本庄市内に事務所を借りて仕事をするようになりました。光回線はもちろんNURO光を導入しました。

有線LANだと900Mbps台という圧倒的な速度が日常的に出ています。

[NURO光] MacBookPro
【NURO光】下り948Mbps、上り605Mbps

事務所物件といっても以前はコインランドリーとして稼働していた、築20年程度の古くて狭い1軒家ですので、光回線の状況は戸建やアパートとなんら変わりません。

PCは2013年のMacBookAirを未だに使っていて、特別な設定もしていません。この速度は誓ってやらせとかではないです(笑)

iPhone6での速度調査結果

続いて、iPhone6でRBB SPEEDアプリを使って測定した場合は、

iPhone6でRBB SPEEDアプリ ダウンロードスピード277.86Mbps アップロードスピード 143.54Mbps

こんな感じになっています。

280Mbps前後

の速度が出ていますね。

次に「Speedtest.net by Ookla」を使用した測定結果です。

こちらでも200Mbps前後の速度を記録しています。

NURO光を導入したユーザーの測定結果

So-net公式

So-netの公式ページに、実際にユーザーが測定した結果の「NURO 光回線の測定結果」が用意されていたので、スクリーンショットを撮ってみました。

【出典】So-net NURO 光回線の測定結果

結構速度の差があるんですよね。

工事の状況よりも、使用しているPCやスマホ、タブレットなどの端末の性能差が速度に顕著に現われようです。

ダウンロードスピードで見ると、この画面上では、

一番遅い人: 4.5Mbps(さすがにこの遅さは何か設定ミスとかだと思われます)
一番速い人: 924.3Mbps

となっています。

900Mbpsという驚異的な速度が出る人も確かにいますね。

RBB SPEED TEST ランキング

RBB SPEED TESTのランキングを確認しても、NURO光がランクインしている割合は大きいです。

【出典】RBB SPEED TEST ランキング

NURO光での計測結果がランクインしてくるのは予想通りの結果なんですが、auひかりや、So-net以外の光コラボ(NTTが提供)の回線も健闘していますね。

NURO光はONU側で同時通信2Gbpsの能力を持っているので、家族数人でネットを利用している時など、複数端末で同時に利用している場合に最大限活用できそうです。

Radish Network Speed Testing

続いてRadish Network Speed Testingの「みんなの測定結果」を確認してみます。

「NURO光」に絞って確認してみたんですが、高速に通信できている人が多いようですね。

ちなみにこの結果は、別段高速な人から順に表示されている訳ではありません。

僕自身も使っていることから分かりますが、やはり、

コフレちゃん
NURO光は速いです!!!

ONUに下り最大2Gbpsで提供されるので、複数の端末で通信している際にも安定した速度で通信できるのがすごくいいですね。

RBB SPEED AWARD 2017から見るNURO光の平均速度

当サイトにも度々登場する通信速度測定サービス「RBB SPEED TEST」では、ユーザーの測定データから平均速度を求め、実測値が速かったサービスを表彰するという試みを年に1回おこなっています。

2017年に実施された、「RBB SPEED AWARD 2017」では、NURO光の平均速度を確認することができます。

固定回線の部 関東1位(18,544件のデータ)

RBB SPEED AWARD 2017

【出典】RBB SPEED AWARD 2017

NURO光は関東の平均値で、

下り451.59Mbps、上り362.63Mbps

となっていて、関東以外の地域と比べても全国一高速な光回線サービスであるということがよく分かります。

回線事業者(契約プラン) Wi-Fi部門 関東1位(38,701件のデータ)

RBB SPEED AWARD 2017

【出典】RBB SPEED AWARD 2017

Wi-Fi部門でも、

下り170.57Mbps、上り133.18Mbps

となっており、関東はもちろん、全国一の速度を誇っています。

開通工事が完了するまでは遅いのですが、回線速度はやはり恐ろしいほどに高速ですね。

セキュリティソフトが光回線の速度低下になっているかも!?
【2017年3月追記】

ふと気になって、PCにインストールしているウィルスソフトを変更してみたり、オフにしたりして回線速度調査をしてみました。

結果は、

ウィルスセキュリティソフトの動作で回線速度の低下が発生、セキュリティオフ時が一番光回線の通信速度は速い!

ということが分かりました。

PCのスペックが高ければ、セキュリティソフトによって速度低下が起こらないかもしれないんですが、僕のように数年前のスペック的に低いPCを使用していると、思わぬところで速度低下を引き起こしているかもしれません。

以下に詳細を書いてみますね。

僕はメインのPCとして「MacBook Air Mid2013モデル」を使っています。

使用中のMacBook Air Mid2013モデルのスペック

SSD256GB
メモリ4GB

となっています。

これまで、セキュリティソフトは無料のAVASTを使用してきました。

アンチウィルスソフト AVAST

【出典】https://www.avast.co.jp

上記で紹介している速度調査結果は、全てAVASTを動作させた状態での結果でした。

最近、NURO光の申し込み者が無料で利用できる最新のカスペルスキー セキュリティに久しぶりに変更しました。

2016年1月頃に一度カスペルスキーを入れてみたんですが、その時は挙動が気に入らなくてAVASTに変更していたんですが、今はカスペルスキー セキュリティのほうが、AVASTよりも動作が軽快で、より堅牢で精度の高いセキュリティを誇っているように感じました。

試しにNURO光の回線速度調査をしてみました。

カスペルスキー セキュリティをインストールして回線速度調査

カスペルスキー セキュリティをインストール後、保護機能を有効としています。

結果は…

NURO光速度調査 カスペルスキー作動 結果1 NURO光速度調査 カスペルスキー作動 結果2

「BNR スピードテスト」や「OOKLA SPEEDTEST」などで何回か回線速度の調査を実施してみたところ、平均的に300Mbps後半を記録したのです!

いやぁ、実に嬉しかったですね。。

AVASTを入れていた時は、平均的に200Mbps後半の速度だったので、100Mbpsもアップしました。

回線速度、もっと速くならないもんかなーと思っていたんですが、セキュリティソフトに速度を低下させる原因があったようですね。

続いて、もしかしてカスペルスキーも動作を停止させて、一旦セキュリティソフトなしで速度調査してみたらどうだろうと考えて実施してみました。

セキュリティソフトなしで回線速度調査

NURO光速度調査 カスペルスキー作動 結果3 NURO光速度調査 カスペルスキー作動 結果4

再度同様にテストしてみたところ、平均で400Mbps台が出ていました!!

500Mbps台が出ることもあります。

これがNURO光の速さなんですね…!!!

先日、NURO光のとある説明会で、技術的な話などを聞いてきたんですが、

NURO光
中の人
回線速度が遅い場合は、LANケーブルのカテゴリや電波障害、PCのスペックやソフトとの相性を疑ってください

と教えてもらったことを思い出しました。

MacはWindowsほどウィルス感染などのリスクは少ないとは言っても、僕はセキュリティソフトはオフはしたくないので、今回の速度調査でAVASTほどは通信速度を低下させない「カスペルスキー セキュリティ」を使っていこうと思いました。

記事のまとめ

今回の記事はNURO光の実際の速度について紹介しました。

繰り返しになりますが、NURO光の最新のONUは次世代高速Wi-Fi規格である「11ac」に対応していて、無線LANの最大通信速度は1.3Gbps、有線LANの最大通信速度は1Gbpsとのことです。

1Gbps以上の速度が出たユーザーを見かけることはなかなかないのですが、900Mbps以上の速度で通信できているユーザーはわりと見かけます。

他社の1Gbpsの光回線の実測値に比べると、平均してNURO光の方が速いようですね。

NURO光の工事は2回あるので手間取ってしまうのが難点なんですが、

月額4,743円(税込)、月500円相当のカスペルスキーライセンスが付属、無線LANの利用料が無料

となります。

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