【2019年4月】auひかりのプロバイダは7種類!いったいどれを選んだらいいの!?

【2018年2月】auひかりのプロバイダは7種類!いったいどれを選んだらいいの!?

auひかりでは、7種類の選択肢の中から自由にプロバイダを選ぶことができます。

どのプロバイダを選んでも月額料金は基本的に変わりませんが、キャンペーン特典やサービス内容が異なっているのでしっかり調べて自分に合う、お得なプロバイダを選ぶことが重要です。

この記事では、auひかりのプロバイダ選びにあたり知っておきたい違いを解説します。

So-net公式 キャンペーン
3年間月額料金割引 or 最大5万円キャッシュバック
【2019年7月1日(月)~7月31日(水)】
あと 12

auひかりのプロバイダ一覧

auひかりで選べるプロバイダは7種類となります。

auひかりのプロバイダ一覧

フレッツ光のように膨大な選択肢があるわけではありませんが、それでも選択肢が7つあれば、比較的自分に合うサービスを選べるのではないでしょうか。

auひかりを申し込むときは、7つのプロバイダの中から1つを選びます

プロバイダによる月額料金は同一、キャンペーンは異なる

フレッツ光では、光回線とプロバイダが別料金となっているため、選ぶプロバイダによって月額料金が変わります。

しかしauひかりの場合は、どのプロバイダを選んでも通常の月額料金には差がありません。

注意したいのは、「通常の月額料金」に差がないということです。

プロバイダごとにキャンペーンが展開されていて、キャンペーンを利用すればキャッシュバックや月額割引を受けられることもあります。

例えばSo-netでは、キャッシュバックキャンペーンを利用することで45,000円のキャッシュバックを受け取れることに加えて月額料金も750~2,120円ほど割引になるのです(2018年1月時点)。

キャンペーンまで考慮すると支払い金額に差が生じてくるので、事前に各プロバイダのキャンペーンをチェックしておきましょう。

auひかりのマンションタイプは選べるプロバイダの制限があることも

auひかりを戸建住宅で契約する場合はすべての選択肢を選べますが、集合住宅向けのマンションタイプでは建物(使われている配線方式)ごとに選べるプロバイダの制限があるので注意しましょう。

  • タイプV
  • 都市機構デラックス
  • タイプE
  • マンションミニギガ

これらの方式なら全てのプロバイダを選べますが、

  • マンションギガは@T COMとDTIに未対応
  • タイプFは@niftyと@T COM、DTIに未対応

このような制限があります。

セキュリティやサポートのサービスは、プロバイダごとに異なる

各プロバイダで、利用できるセキュリティサービスやサポート関連のサービスが異なっています。

DTIではセキュリティサービスの提供なし、ASAHIネットではリモートサポートが存在しないなどプロバイダによっては特定のサービスが提供されていないこともあるので注意しましょう。

メールアドレス数やメールボックスの容量、ホームページ容量にも違いあり

プロバイダを契約するとメールアドレスを無料で使えるものですが、使えるメールアドレスの数にも各プロバイダで違いがあります。

また無料で使える代わりに初期費用がかかる(ASAHIネット、2~6アドレス目)、家族向けの追加IDが必須(BIGLOBEやSo-net)など細かい仕様の違いもあるので、確認しましょう。

メールボックスやホームページの容量も、各プロバイダで異なっています。

  • @T COM
  • ASAHIネット
  • So-net

これらのプロバイダは、メールボックスが無制限です。

auひかりではどのプロバイダを選ぶべき?

最後に、おすすめのプロバイダを2つ紹介します。各プロバイダにメリットがあるので、参考にしてみてください。

キャンペーン重視ならSo-net

So-netの魅力は、キャンペーンの充実度が高いことです。よりお得にauひかりを使い始めたいなら、So-netを選ぶのが良いでしょう。

例えば、2019年1月時点では、

  • 45,000円のキャッシュバック+月額割引のキャンペーン
  • キャッシュバックがない代わりに月額割引の金額が増額されているキャンペーン

のどちらかを選んで契約できます。

またSo-netの場合、オプションサービスも魅力的です。こちらも見逃せません。

セキュリティサービスは大手セキュリティソフトのカスペルスキーが採用されていて、同時申し込みなら12ヶ月間0円(通常価格は月額500円)になります。

他にもインターネットやパソコンの分からないことを解決できる安心サポートが、通常月額300円(税抜)のところ12ヶ月間0円、生活トラブルの解決や機器補償を受けられるくらしのお守りワイドが通常月額450円(税抜)から12ヶ月間0円など、様々なオプションとそれに対応するキャンペーンが展開されています。

セキュリティサービスの安さではau one netもおすすめ

au one netを選べば初期費用が割引になり実質0円となることに加えて、セキュリティサービスの「安心ネットセキュリティ」が他社よりも安い月額300円(税抜)で提供されるのがメリットです。

無料で5つのメールアドレスが使えたり、ホームページ容量が100MBまで無料だったりとその他のサービスも十分充実しています。

まとめ

auひかりのプロバイダは、選ぶものによってキャンペーン特典やサービス内容に違いがあります。

キャンペーンやサービス内容は変更されることもあるので、契約前に最新の情報をしっかりチェックしてから申し込みましょう。

【So-net公式】月額大幅割引キャンペーンを利用

「auひかり」であれば日本全国のカバー率は約70%とかなり広くなっています。

管理人「とみっち」は月額料金の割引や、キャッシュバックなど様々なキャンペーンを積極的におこなっている「So-net」を選びました。

Webでの申し込み限定特典があります。
【2019年7月1日(月)~7月31日(水)】
終了まで残り 12

  • 【戸建】3年間工事費込み
    月額利用料金3,680円(税抜)
  • 【マンション】2年間工事費込み
    月額利用料金2,280円(税抜)
  • 【特典】月額料金割引 or
    最大50,000円キャッシュバック
  • 他社ネット回線の解約金を30,000円まで負担
  • auひかり 電話サービス(500円/月)が60ヶ月無料
  • 【auスマートバリュー】
    毎月最大2,000円スマホ・ケータイ割引、無線LAN永年無料
  • 【セキュリティソフト】カスペルスキーが1年無料(通常毎月500円)

So-netが公式に行っているキャンペーンで、安心できるという点が決め手でした↓