え!?ギターやベースにフレットガードを使ってないの??

ギターのフレットって、長年使っているとかなり削れていきますよね。

チョーキングやビブラートが原因で痛んでいると思っていたんですが、実は運搬時や移動時(特にソフトケースの場合)にもダメージが蓄積されているみたい。

フレットが削れたり、痛んだりする対策用に、フレットガードなんていうのがあるんですよね!

弦とフレットの間に挟むようにして使用します。

弦高を低めに設定していると、挟めないこともあります…・。
ただ、その場合は、1フレット目はきついので避けて、2フレット目から挟み込んでおく感じでも十分保護できそう。

価格も安いし、ギターの本数分持っていたほうが安心ですね。
弾いてないのにフレットが削れていくなんてもったいないよね!

ABOUTこの記事を書いた人

とみっち

数年前までバンド活動してました。また活動するよ!現在はブログを運営して暮らしています。サウンドクリエイター、Webクリエイター。息子は5歳。長野市出身。埼玉県内を転々(東松山市→志木市→川越市)とし、現在は本庄市に住み法人化しました。6人で会社やってます。 【興味】音/Web/車(GolfV GTI等)/田舎/旅/酒 ※自然の音からデスメタルまで聴きます。 @tomicci 詳しいプロフィール 【主な運営サイト】 ザ・サイベース おと風景