運営者プロフィール

屋号

the Saibase
the Saibase(ザ サイベース)

運営者

the Saibase

 

the Saibaseを主催しているTomicci(とみっち)こと富岡です。

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Tomicci プロフィール

長野市出身、現在は埼玉県川越市に住み、Web制作(デザイン、HTMLコーディング、jQuery、PHP、SEO・・・)、おと風景などのWebサービスの開発や運営などをフリーでやっています。

2014年1月26日(Edward Van Halenの誕生日!)に長男が誕生しました。

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@tomicci

学生時代から電子音響グループバンド活動を始め、バンドではインディーズですが、CDを全国発売した経験もあります。

ギターを弾きます。

音楽活動を始めてホームページを作る必要に迫られ、HTMLを学んだことからWeb制作に興味を持ち、気が付いたら仕事になっていて、今まで10年近く続けてきました。

職歴

職歴はここにも書いていないアルバイトも含め、いっぱいありますw

大学在学中に西新宿のミュージックビデオ店(いわゆるブート屋)でアルバイト。ミュージシャンのビデオやDVDの製造や販売をしてました。

ホント嬉しいことに国内海外問わず、沢山のミュージシャンがお店に遊びに来てくれて、接客する機会がありました。

サインもらったりしたな〜。

あの時に自分の音源でいいものがあれば、是非渡したりしたかった。。

Photoshopなどを使う機会があり、覚え始めます。

大学卒業後、友人が立ち上げたWeb制作会社でアルバイト。今もその会社とは付き合いがあります。

株式会社サムライファクトリーにアルバイトで入社し、契約社員になり、その後は正社員に。主にSEOの技術者として仕事をしていました。

ソーシャルゲームなどを作っている会社で正社員でプログラマーをやりました。この頃はPHPではなく、なんとPerlをメインに使っていました。そしてこの頃に結婚

兼ねてから独立したいと考えていたので個人事業主として独立。屋号は看板制作・取り付けなどで自営業をしていた父親の屋号と同じものを使用して活動を開始しました。

この頃、自分のバンドで出演したライブイベントで海保けんたろう氏と知りあったことから「リスナーとアーティストをダイレクトに繋ぐ」音楽サービス「Frekul(フリクル)」の開発に携わらせてもらうことになりました。

ベータ版からのフルリニューアル時に参戦し、投げ銭機能、プレサポ機能と色々開発しましたねー。日々チャレンジすることばかりでした。

また、相見積もりのコンシェルジュサービス「imitsu(アイミツ)」のフロントエンジニアとして遠隔で埼玉から開発に携わりもしました。こちらはリリース前から参画し、2015年6月くらいまで携わらせてもらいました。

今、特にこの2案件をこなして培った人脈や知識をフルで活用させて頂いている気がします。将来、重役について会社を引っ張りたいだとか、独立したいWebクリエイターは、スタートアップ企業で頑張ることを本当にオススメします。

その他にも幾つかのスタートアップや、ベンチャー企業、店舗などのWebサイト開発に携わり、僕自身がWebクリエイターとバンドマンだった経験などを活かして埼玉を活動拠点とするクリエイター集団(を目指している)the Saibaseを主催するに至りました。

夫婦共働き絶賛子育て中

1982年生まれ。

音楽活動の経歴

大学生の時に作曲家である柴山 拓郎氏の指事のもと、アクースモニウムと呼ばれる形式でのマルチスピーカー演奏に魅了されることとなり、電子音響グループを結成してライブ活動やCD制作・販売に励んでいました。

また、ロックバンドを大学在学中に結成し、自主制作盤の制作やライブ活動、新潟県での野外フェスなどを経験。

その後、同バンドを前進とするバンドでCDを全国発売。売れなかったねー泣

音楽活動に対する姿勢の差などにより、同バンドを脱退。現在は新しい音楽活動を何かやりたいなーと模索中です。

将来の目標は、埼玉に所さんの世田谷ベースのような環境を作ることです。

なので、自分が主催する団体名に、埼玉を土台に活動するという意味と、世田谷ベースを目指すといった意味を持たせて、the Saibase(ザ・サイベース)と名付けました。

「サイベース」だといかにも普通のIT会社っぽいし、アメリカに同名の企業があるので、theを付けてちょっとバンドっぽくしてみました。

そうです厨二です。

埼玉をWebサービスや音楽でもっとワクワク楽しくできるよう奮闘しています。

埼玉が好きですが、都内にも出て行きますし、故郷の長野など他都道府県にも沢山コンタクトを作っていきたいと考えています。

沢山のクリエーターやミュージシャンの方などと多く交流を持ちたいと考えていますので、Twitterお問い合わせフォームなどから、気軽に絡んでください。

オフィスを借りたり、コワーキングスペースを活用したり

the Saibase

オフィスを借りていた時期もありましたが、現在はコワーキングスペースなどを活用して仕事をしています。メンバーとは基本的には遠隔で仕事の連携を取っています。

飽きっぽいんで、いろいろな場所で仕事をできるのが最高ですね。